桂あいり

カラミざかり 第3話ネタバレ&無料試し読み

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『カラミざかり』をネタバレします♡

 

 

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第3話あらすじネタバレ

 

 

新山

「…しょーがないな…」

 

 

新山さんは貴史君が言うがまま、下着をズラしてあそこを見せます。

 

 

新山

「…あんまじろじろ見ないでよ」

「恥ずかしいじゃん」

 

 

―――カチャカチャ ジーー…

 

 

そして貴史君もズボンからおち○ちんを取り出します。

 

 

新山

「…えっと」

 

 

新山さんはオナホを手に取りますが…?

 

 

新山

「ど…どーやって使うの」

 

 

貴史

「あ ローション…」

「これ…入れて」

 

 

貴史君は新山さんにローションを差し出します。

 

 

そして使い方を説明し…。

 

 

新山

「じゃ いくよ」

「奥までいっていいの?」

 

 

貴史

「…おう」

 

 

―――にゅる…っ ずぷぷ…っ

 

 

貴史

「あ…っ」

 

 

新山さんは一気に貴史君のおち○ちんにオナホを被せます。

 

 

貴史

「もうちょい強くにぎって」

「あーそう」

「うあ…っ」

「気持ちいい…」

 

 

その様子を見守る、飯田さん。

 

 

貴史

「てかお前の見えねーよ」

 

 

新山

「しょーがないじゃん」

 

 

貴史

「……」

「ム…ムネさわっていい?」

 

 

新山

「………」

「いいよ」

 

 

その言葉に貴史君は新山さんの胸に手を伸ばします。

 

 

―――ビクッ

 

 

 

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新山

「…すけべ」

 

 

貴史

「どっちがだよ」

「………」

「やわらけ…」

 

 

―――ぬりゅっぬりゅっぬりゅっ

 

 

その間もオ○ホを上下に動かす新山さん。

 

 

貴史君も胸を触る手を強めます。

 

 

―――くりっ

 

 

新山

「あっ…」

 

 

先端に触れると思わず新山さんは声を漏らします。

 

 

その姿を見て興奮した貴史君は新山さんの服をぷちぷちと脱がし、ブラも外して直接乳首をきゅっ…と指でつまみます。

 

 

部屋に響くくちゅくちゅという音。

 

 

貴史

「…あ」

「あ いく…」

 

 

―――ドピュッ…ビュルッ ビュルルッ

 

 

貴史

「…あーヤベ」

「ちょーキモチいー」

 

 

そして新山さんはオナホを外そうとしますが…。

 

 

貴史

「あ ちょっと待っ…」

「ティッシュティッシュ」

 

 

オ○ホからドロっと流れる精液。

 

 

それを見た新山さんは貴史君がティッシュを用意するよりも早く…。

 

 

―――ぐぷ…じゅる…

 

 

貴史君のおち○ちんにしゃぶりつき…。

 

 

新山

「へへ」

「きれーにしてやったぞ」

と笑顔で貴史君に言うのでした。

 

 

それを見た貴史君は…。

 

 

貴史

「新山っ!」

 

 

―――がばっ

 

 

新山

「きゃっ」

 

 

興奮のあまり、新山さんをベッドに押し倒し、唇を貪ります。

 

 

―――ちゅぱ ちゅぱっ れろ れろ

 

 

飯田さんと高成君が見てる中、部屋に響く二人の喘ぎ声。

 

 

―――くちゅくちゅ

 

 

―――シコシコシコシコ

 

 

新山さんと貴史君は互いに性器を手で弄り合います。

 

 

貴史

「新山のま○こぐちょぐちょ」

「すげーエロい」

 

 

新山

「うるさ…いっ」

 

 

貴史

「てか俺もまた出そ…」

「い…挿れていい?」

 

 

その言葉に新山さんは無言でコク…と頷きます。

 

 

貴史

「…ゴ」

「ゴム…っ」

 

 

そう言いながら貴史君が振り向き、やっと高成君と飯田さんの姿が目に入ったのでした。

 

 

~つづく~

 

 

「カラミざかり」第3話の感想

 

 

すごくエッチな回でしたね…!

 

 

次話以降に本番回が来るものと思われますが、私としてはこの回が一番エッチだったという感想になりそうな程、「青い性」の様な感じが爆発していた回でした…!

 

 

特に新山さんのお掃除フェラからの笑顔はすごかったです…!

 

 

そして、ベッドでの愛撫を経て、本番へ…というところで貴史君は二人がいることを思い出した様な描写で終わりましたが…このままこの場で本番に突入するのでしょうか?

 

 

それともまた仕切り直して別の展開で?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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