桂あいり

カラミざかり 第4話ネタバレ&無料試し読み

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『カラミざかり』をネタバレします♡

 

 

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第4話あらすじネタバレ

 

 

貴史

「い…挿れていい?」

 

 

新山

(コク…)

 

 

貴史君の問いに無言で頷いた新山さん。

 

 

そして貴史君がゴムを取りに後ろを振り向くと、飯田さん、高成君の二人と目が合います。

 

 

ですが、貴史君はそれを特には気にせず、ゴムを取りに机の中を漁ります。

 

 

その間も大きくそそり立った貴史君のおち○ちん。

 

 

そのおち○ちんに飯田さんは釘づけになってしまいます。

 

 

そして…。

 

 

新山

「…吉野」

「あたし 初めてだから」

「ゆっくり…」

 

 

貴史

「お…俺も…」

「初めて…」

 

 

―――ぎちっ ずぶ…

 

 

ゆっくりと貴史君のおち○ちんが新山さんのあそこに飲み込まれていき、ほどなくしてベッドがギシギシと揺れ始めます。

 

 

新山

「んっ」

「あんっ」

「ああっ」

 

 

二人のカラミを黙って横で見ている飯田さんと高成君。

 

 

―――ずぶっ ずぶっ ずぶっ ずぶっ

 

 

貴史

「あーやべ…っ」

「すげ…」

「気持ちよすぎて…」

「もう出る…っ」

 

 

そして貴史君はラストスパートをかけ…。

 

 

貴史

「うっ」

 

 

―――ドピュッ ビュルル…

 

 

はーはーと息を切らす二人。

 

 

そして事が終わり、ベッドで横になっていると…。

 

 

飯田・高成

「……」

 

 

貴史

「……」

 

 

二人と目があってしまいます。

 

 

貴史

「お…お前らも来いって!」

 

 

高成

「えっ!?」

 

 

二人の手を引いて、無理矢理ベッドに連れてきてしまう貴史君。

 

 

高成

「お…」

「なにすん…」

 

 

貴史

「飯田っ」

 

 

がばっと飯田さんに抱き付く貴史君。

 

 

高成

「お…おい」

 

 

―――グイッ

 

 

高成

「え…」

 

 

新山

「山岸」

 

 

そして高成君の下にいた新山さんは驚いている高成君を引き寄せ、そのままキスをします。

 

 

 

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高成

(キ…キス…に…新山と…っ」

(これが…キス…)

(くちびる…柔らか…)

 

 

飯田

「んんっ」

「ん…っ」

 

 

一方の貴史君と飯田さんの方もキスをし、さらに貴史君は飯田さんの胸をむにむにと触ります。

 

 

そっちに気を取られていた高成君は…。

 

 

―――ズルッ

 

 

高成

「わっ」

 

 

新山

「きゃ…」

 

 

―――ドサッ

 

 

手を滑らせてベッドから新山さんと一緒に転落してしまうのでした。

 

 

高成

「…いったー」

「わり…大丈夫?」

 

 

新山

「うん 大丈夫」

「てかベッド狭いよね」

 

 

ベッドから落ちたことで改めて半裸の新山さんの姿を目の当たりにしてしまう高成君。

 

 

貴史

「うっわ飯田のま○こちょー濡れてる」

「飯田エロいなー」

「興奮してたんじゃん」

「すっげーぬるぬる」

「指つるって入ったぜ」

 

 

ですが、さらに新山さん越しに見える貴史君と飯田さんの痴態にさらに釘付けになってしまいます。

 

 

新山

「山岸」

 

 

高成

「えっ」

「あ」

 

 

新山

「あたしらもしよーよ」

 

 

そんな高成君をお構いなしに、新山さんは高成君を誘い、そのまま抱き付いてキスを求めます。

 

 

新山

「ん…」

「んん…」

「…おっぱい」

「さわって…」

 

 

新山さんはキスをしたまま高成君の手を自分の胸に持っていき、さらに手では高成君のあそこを触り始めます。

 

 

高成

「や…」

「やわらか…」

 

 

そして新山さんがそのままカチャカチャと高成君のズボンからおちんちんを取り出そうとしていると…。

 

 

飯田

「んっ」

「あっ」

 

 

―――ちゅぱちゅぱ

 

 

高成君の背後から飯田さんの声が聞こえ始め…?

 

 

~つづく~

 

 

「カラミざかり」第4話感想

 

 

先週がこの作品のハイライトなのではないか?と思っておりましたが、どうやらそれは勘違いで、今週はそれを超える回でした…!

 

 

前半の部分はわりと予想通りの若さに任せた勢いエッチだったのですが、後半が予想外の展開…!

 

 

貴史君・新山さんペアに当てられて飯田さんと高成君のエッチな展開になるのかと思っていたら、まさかのペアを変えてのエッチ展開…!

 

 

女子二人がそれぞれ別の形ですごいエッチというか…魅力的というか…!

 

 

飯田さんはこんな大人しそうにしながら、恐らく特に好きでもない貴史君とのエッチを特に抵抗もなく受け入れる展開。

 

 

これはここまで描かれていた飯田さんの性への好奇心がそういう貞操観念に勝った形なんでしょうね。

 

 

それが愛撫段階でもすごくエッチに感じました。

 

 

一方新山さんはさっきまで処女であったにも関わらず、一回貴史君とエッチをしてしまったら持前のフランクさもあり、高成君をガンガンエッチに誘う展開。

 

 

一種のビッチ的な魅力がすごく出ていましたね。

 

 

 

毎回毎回、私の予想を超えてくるこの作品。

 

 

次回ではどんな展開になるのか…楽しみです!

 

 

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