桂あいり

カラミざかり 第5話ネタバレ&無料試し読み

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『カラミざかり』をネタバレします♡

 

 

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第5話あらすじネタバレ

 

 

高成

「や…」

「やわらか…」

 

 

新山さんに導かれるまま胸を触る高成君。

 

 

そしてそのままカチャカチャと新山さんが高成君のズボンからおちんちんを取り出そうとしていると…。

 

 

飯田

「んっ」

「あっ」

 

 

―――ちゅぱちゅぱ

 

 

高成君の後ろでは貴史君が飯田さんのあそこを舐めていたのでした。

 

 

貴史

「は…っ」

 

 

飯田

「あ…」

「ん…っ」

 

 

恥ずかしそうに顔を隠しつつも、ピクッ、ピクンッと感じてしまいます。

 

 

その二人の姿を顔を赤らめながらもジッと見てしまう高成君でしたが…。

 

 

高成

「う…っ」

 

 

―――れろ…

 

 

高成

「あ…」

「あっ」

「くぁ…っ」

 

 

新山さんはそんな高成君のおち○ちんを取り出し、口に含み始めていたのでした。

 

 

―――ちゅぶっ…ちゅぷ れろ れろっ

 

 

高成

(新山が俺のチ○コ…)

(フ…フ○ラ…)

(…エロい)

 

 

新山

「気持ちいい?」

 

 

高成

「…あ」

「う…うん」

 

 

新山

「よかった」

 

 

そう言って新山さんはフ○ラを続けます。

 

 

飯田

「ぃた…っ」

 

 

貴史

「力ぬいて 飯田」

 

 

すると、高成君の後ろからそんな声が聞こえ始めるのでした。

 

 

飯田

「いっ…」

 

 

貴史

「大丈夫 ゆっくりするから」

「リラックスリラックス」

 

 

高成

(お…おいっ)

(そ…それはダメだろ)

(貴史と飯田が…)

(セ○クスって…)

 

 

高成君はそう思いはするものの、止めることもできず、また二人は止まることもせずそのまま続行します。

 

 

貴史

「あ…飯田のキツい」

「ちょっとち○こ押し込む…」

「な…っ」

 

 

―――ず…ぶっ

 

 

飯田

「あー…っ」

「はいった♥」

 

 

その一部始終をただただ見ている高成君。

 

 

貴史

「ゆっくり動くから」

「あー飯田のま○こ」

「新山のと全然感触ちがう」

 

 

新山

「なんだよ」

「あたしのが気持ちよくないっての」

 

 

高成君のを舐めながら、新山さんが抗議の声をあげます。

 

 

貴史

「そうじゃねーよ」

「二人とも気持ちいーけど」

「感じが違うんだよ」

 

 

貴史君はずぶずぶと腰を動かしながら新山さんにそう答えます。

 

 

新山

「ならいーけど」

「てか山岸」

「さっきよりギンギンなんだけど」

「ね」

 

 

新山さんは高成君にそう声をかけますが、高成君は飯田さんと貴史君のセックスに気を取られて気づきません。

 

 

新山

「………」

 

 

そして貴史君と新山さんのセ○クスはさらに激しくなります。

 

 

貴史

「ちょっと早くするな」

 

 

―――ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ

 

 

―――ズプ ズプ ズプ ズプ ズプ ズプ

 

 

その様子をただただ眺める高成君。

 

 

そして新山君はそんな高成君のおち○ちんを舐め続けます。

 

 

貴史

「あーやべ」

「ちょー気持ちいーっ」

「てか飯田のま○こすげー締め付け…」

「ち○こ持ってかれそ…」

「うあーっ♥」

「ま○こサイコー♥」

 

 

 

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激しくなるセ○クスを興奮気味に見続ける高成君。

 

 

貴史

「ぅあ…」

「いっく…」

「いくっ」

 

 

―――ビュプッ ビュル… ビュッ ビュルルッ

 

 

そして貴史君がイクのと同時に…。

 

 

―――ビュルルッ ビュル…ッ

 

 

高成君も新山さんの口の中でイッてしまうのでした。

 

 

高成

「あ…」

 

 

飯田さんと貴史君のセ○クスが落ち着き、やっと高成君が新山さんの方を見ると…。

 

 

新山

「いっぱい出たね」

 

 

新山さんは笑顔で口の中を見せるのでした。

 

 

「ただいまー」

「貴史ー友達来てるのー?」

 

 

そして、丁度貴史君の母親が帰宅します。

 

 

貴史

「やべっ母ちゃんだ」

 

 

慌てて3人は身支度を整え、貴史君の家から出るのでした。

 

 

貴史

「じゃーな」

 

 

新山

「う…」

「うん」

 

 

貴史君の家を後にして、帰路につく三人。

 

 

新山

「…あーなんか」

「うまく歩けない」

「ね 里帆」

「なんか…変な感じ」

 

 

飯田

「……」

 

 

高成

「……」

 

 

沈黙してしまう飯田さんと高成君。

 

 

高成

「…じゃ俺ここで」

 

 

飯田

「…うん」

「…じゃ」

 

 

新山

「また明日」

 

 

高成

「…おう」

 

 

そして岐路で分かれた高成君は飯田さんの後ろ姿をただただ見つめているのでした。

 

 

~つづく~

 

 

「カラミざかり」第5話の感想

 

 

貴史君ちゃっかり二人とエッチしちゃいましたね…(笑)

 

 

どこかで高成君が止めて、もしくは飯田さんへの気持ちに気づいている貴史君が薦めて、高成君が飯田さんとするもんだと思ってたんですが、そのまま二人としてしまう貴史君。

 

 

なんていうかおいしい所持っていく男の子ですね…(笑)

 

 

それをただただ見つめていた高成君と、その高成君を気持ちよくしようと頑張っていた新山さん。

 

 

むしろ私的にはこっちの構図の方が魅力的に見えました。

 

 

なんていうか、そっちを引き立てるための飯田さんと貴史君のエッチというか…。

 

 

ちょっとした寝取られですよね(笑)

 

 

そして寝取られてる貴史君に健気に奉仕する新山さんという形。

 

 

こういうの私好きなのかも知れません。

 

 

さて、勢いに任せた貴史君の家でのエッチを終え、この先この4人がどういう形になるのか?

 

 

このグループの中で実は唯一の本番未経験である高成君はエッチできるのか?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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